Zチャレンジはスポーティングレギュレーションにより、主にエンジンのチューニング度合いで4クラスに分けられている。
RS-S
UA/CBA-Z33、380RS、CBA-Z34
シリーズポイント対象外。いわゆるショップデモカーのクラス。
RS-1
UA/CBA-Z33、380RS、CBA-Z34
380RSのエントリーが認められるクラス。
RS-2
UA/CBA-Z33、HZ33、CBA-Z34
インテークコレクター内加工などが認められるクラス。
RS-3
UA/CBA-Z33、HZ33、Ver NISMO(2008/5/7)、CBA-Z34
エンジン本体は基本的にノーマル。但しOHに伴う純正OSピストンへの変更・ブロック加工は認められる。
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